| 月 日 | 2026-02-15 |
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| 曜 日 | 日 |
| 時 間 | 14:00-16:30 |
| イベント名 | ★京都・オンライン★第21回「日本人は宇宙からやってきた」講演会 |
| イベント内容 | 第21回「日本人は宇宙からやってきた」講演会
『日本語は創造者からの贈り物 』 ~日本語は平和的な言葉 ~ 日本語は共感を大切にし、自分と他人を対立させない言葉です。日本語では「私は」という言葉をあえて使わない言語です。西洋では何かをするときに 英語ではIam〜と言うように私がと言うように始まりますが、日本語は「私は」「私が」ということをいちいち言わない。自我が抑制的であり、自我を主張せずに語る言語です。自己主張の激しい言葉や感情は争いを生み出します。日本人は自己主張が下手だと言われますが、決してそれも短所では無いと言えるのでは無いでしょうか。 日本語の「ありがとう」「はじめまして」ですが(そこに私もあなたも出てこない)、西洋の言語では「thank you」 「 How do you do」 I (私)とYOU(あなた)を明確に切り分けて話します。「私」ではない「あなた」に○○する。日本語では、あなたと私を切り分けない言い方をして、無意識に私達という共感する環境作りをしている言語です。それは、西洋は自者と他者、神と人を切り分ける思想に基づいているからと考えられます。逆に日本では、神と人とを切り分けない、断絶しない考えであると言うことだと思います。(津田幸男著 「日本語肯定論」より抜粋及び考察) 私は言葉も創造者が人に教えたと考えています。日本人は創造者の直系の子孫であるとも言われていますから、自然に考えると日本人は創造者と同じ言葉を使っている可能性があります。平和的で共感を大切にする言葉であることは、自分と他者を切り分けて考えることではなくて、他人との共感を大切にするように期待をされていたのではないかと推察します。それは歴史が証明しているのではないでしょうか?大東亜戦争で日本人は他のアジア人が奴隷や植民地支配を受ける苦しみに共感し、我慢ならなかったのではないでしょうか。植民地支配を脱却させる精神的支柱であった言葉が「八紘為宇(八紘一宇)」でした。日本語は世界を一つの家族にを体現する言葉だと言えるでしょう。日本がこれからの時代に世界のお手本となり世界平和のかなめになってゆくことが分かります。世界の多くの国は立憲君主制の国となり、平和で調和のとれた世界に変わってゆきます。その道筋を一緒にみていきましょう。ぜひご気軽にご参加下さいね。 日付:令和8年(2026年)2月15日 時間:午後1時半開場 2時から4時半まで 場所: スマラボ Smart Labo 京都駅前 303 〒6008208 京都府 京都市下京区 小稲荷町 85-10 ステーションマンション 3F 303 京都駅 徒歩4分 https://tinyurl.com/ywka5568 講師 : 大坂陽一 創造論・天孫降臨研究家 日本ラエリアン・ムーブメント所属アシスタントガイド 料金:無料 直接会場にお越しの方は 会場が手狭なこともあるので、事前にご連絡をお願いします。 大坂 090-3974-5635 raelian41@gmeil.com ZOOMは下記からご入場下さい。 PCまたはスマホへ事前にZoomアプリがインストールされている場合、下記URLをクリックいただくと自動的にアクセスできます。 https://us02web.zoom.us/j/82676573731?pwd=RFRHTHpFZmpnYTM5TU9teFBBeDFwdz09 Zoomアプリからアクセスする場合は、下記をご利用ください。 ミーティング参加URL: https://zoom.us/join ミーティング ID: 826 7657 3731 パスコード: 991679 |
| 場 所 | スマラボ Smart Labo 京都駅前 303 〒6008208 京都府 京都市下京区 小稲荷町 85-10 ステーションマンション 3F 303 |
| 交通情報 | 京都駅 徒歩4分 |
| Map | 地図 |
| 主催者 | 日本ラエリアン・ムーブメント https://www.ufolove.jp/ |
| 問合せ | 大坂 090-3974-5635 raelian41@gmeil.com |